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車を格納するだけでは物足りない・・・ガレージの楽しみ方
ガレージの純然たる目的は車を格納する場所だが、高いお金を出して作るのだから、どうせなら思う存分楽しみたい。 バーベキューを楽しんだり、子供と遊んだり、アウトドアライフを満喫するスペースとして活用するの ...
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アメリカンガレージをどう作る?
今日は、最近問い合わせが多くなっている「アメリカンスタイルの家」に付いてのコメント。 傾向としては、ガレージ付きの家を希望される方が多く、世田谷BASEを彷彿させるようなライフスタイル感が人気なのかも ...
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「寄り道したくなるカフェのような家」を実現するためのこだわり(その2)
本日は、前回に引き続き、部屋周りの装飾部材です。 室内ドアやレバーハンドル、スイッチなんかも、重要なデザイン要素だ。 木製ドア(アメリカ製)に塗装して仕上げる点に、まずはご注目。 たとえ経年劣化で塗装 ...
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アメリカンスタイルの家・・・新規格化プランを公開!
「アメリカンスタイルの家」の完成見学会の余韻が冷めやらぬまま、ホームページ上で新規格化プラン3商品を初公開しました。 3つのプランに共通しているのは、30坪のスモールサイズでありながら外観デザインはも ...
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みんなが「素敵!」って言ってくれるカバードポーチ
アメリカンスタイル好きの方が見学会に来て感激するスポットにカバードポーチがある。 その理由としては、なんと言っても、その多目的性にあると思う。1.リビングから続く屋根付きのアウトドアスペース2.観葉植 ...
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玄関ドアとポーチ柱
正面ファサードでアメリカらしさが伝わってくる部分を紹介したい。 一つ目は玄関ドア。日本製には無いデザインが特に際立つ。 表面がファイバーグラス製で内部には断熱材が充填された、高耐久・高性能の玄関ドアだ ...
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「シアトル郊外の海が見える高台に建つ家」をイメージして設計しました。
見学会開催まで一週間余りとなったアメリカンハウス。 玄関前のアプローチは乱形石材の施工が完了し、思い描いた通りの綺麗なカーブ状のデザインに仕上がった。 植栽工事が未完了だが、シンボルツリーを含め数本の ...
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只今、内装仕上げが進行中
階段手摺の塗装工事が完了し、LJ・Smithの美しい伝統的なデザインが映し出された。 アイアンバラスターとの組合わせにより、映画のワンシーンに出てくるような北米階段らしさが伝わってくる。 どこか古めか ...
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組み上がった!・・・高級感溢れる北米階段
北米階段の特徴として、デザイン性が良いのはもちろんですが、バラバラに入ってくる材料を一品一品現場で組み上げなければならない大変な作業が伴います。 親柱を立てた後に手摺を取り付けて、最後にアイアンバラス ...
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完成まで一カ月と迫った、鶴岡のアメリカンハウス
工事中の様子を再三ブログでもお伝えしてきた「アメリカンスタイルの家」が、完成までようやく一カ月となりました。 昨年11月からスタートした工事は年末の大雪で屋根工事に遅れが生じ、全体の工程にも影響が出た ...