「アーリーアメリカン」 一覧

7寸勾配の屋根

台風10号が去り、穏やかな一日となった今日は、屋根の下地ルーフィングに取り掛かった。 写真を見ての通り、7寸勾配の屋根はかなり急なため板金屋さんにとっては半ば命がけの作業となる。 アメリカンスタイルに ...

アメリカンハウス・・・建て方3

盆休み前に全箇所の窓が入り、台風に対する備えはできている。屋根の下地ルーフィングが一部残っているのがちょっと気にはなるが、さほど大きな問題はない。 台風10号が日本海沿岸に近づいてるが、勢力も弱まって ...

アメリカンハウス・・・建て方2

4日目でようやく格好が付いてきた。連日の猛暑で大工さんもバテバテで、予定よりかなり遅れてしまった。が、大工さんの体調と安全を考えれば、多少の遅れ等問題ではない。 居住部分と一段下がったガレージ部分のバ ...

アメリカンハウス・・・建て方1

新形町のアメリカンハウスは着々と進んでいる。猛暑の中、さすがに大工さんのペースはゆっくりとしながらも、パネル組みだから一気に屋根部分まで上がった。 土地が広いだけに南面に横長に配置して、採光面でもかな ...

ガレージ付住宅の基礎が完成

ビルトインガレージ付の住宅を建てるとなると、土地面積はそこそこ大きめのものが必要となる。 あとは、コスト的な条件や設計上の条件など、ハードルは高くはなるが、アメリカンスタイルに憧れている方にとっては、 ...

カバードポーチをウッドデッキにしたいなら・・・

設計の佳境に入っている「アーリーアメリカンスタイルの家」がある。実は悩んでいることがあり、カバードポーチの床をウッドデッキにするか、タイル張り仕上げにするか・・・、シンプルな悩みだが奥は深い。 多雪地 ...

プロに頼めばこうなる、完成写真

鶴岡市のK様邸は既に引渡しを終え、 大掛かりな引っ越しも無事に終わったと聞いている。 下は、引き渡し前にプロに頼んで撮った写真だが、 素晴らしい出来上がりに思わず声を上げてしまった位だ。 我々素人は、 ...

見学会を終えて

引き渡しを待つばかりとなったK様邸は、 最後の点検と少しの補修工事が残るだけとなった。 bobiの郵便ポストとシャラの木がアメリカンスタイルには 良く似合っていて、通り過ぎる人達の目にも素敵に 見える ...

配色のバランス・・・大事です!

日本国のK様邸はカバードポーチ手摺りの塗装仕上げに入った。 木製手摺りと上部飾りは大工さんに作ってもらい、 白い塗装仕上げにこだわった。 あくまでもアーリーアメリカンスタイルを貫いた。 グレー色の外壁 ...

アメリカンスタイルの特徴(その2)

アーリーアメリカンスタイルのK様邸は、来週の見学会に備えて 内装仕上げの追い込み作業中だ。 7月21日のブログに続き、今日はアメリカンスタイルの特徴② をお届けしたいと思う。 「内装仕上げ編」として最 ...

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