【衝撃】住宅ローンの金利がたった1%上がるだけで「ベンツ1台分」損をする!?3500万円借入の真実

-庄内地方で家づくりをご検討中の皆様へ-

マイホームの購入、人生で一番大きな買い物ですよね。「借入額」や「毎月の返済額」には敏感になっても、「金利のコンマ数パーセントの違い」を軽く見ていませんか?

実は、ほんの少し金利が上がるだけで、最終的に支払う金額には信じられないほどの差が生まれます。

今回は、2026年1月時点のシミュレーションをもとに、その衝撃的な事実をお伝えします。

たった1%の違いで、総支払額が800万円も変わる

例えば、3,500万円35年返済(全期間固定金利・フラット35)で借りたとします

現在の基準金利である**2.19%で借りた場合と、そこから金利が1%上昇して3.19%**になった場合を比べてみましょう

  • 現在の金利(2.19%)の場合
    • 毎月返済額:119,383円
    • 総返済額:約5,014万円
  • 金利が1%UP(3.19%)した場合
    • 毎月返済額:138,436円
    • 総返済額:約5,814万円

その差額は、なんと800万円

いかがでしょうか?「金利が1%上がっただけ」なのに、総支払額は約800万円も増えてしまうのです。

「ベンツ1台分」が金利として消えていく

800万円と言われても、金額が大きすぎてピンとこないかもしれません。 わかりやすく例えると、この増額分は「メルセデス・ベンツ1台分」に相当します。

もし金利が低いタイミングで、最適なプランで借りていれば、その差額で高級車が買えていたかもしれない……。そう考えると、金利の影響力の大きさにゾッとしませんか?

ちなみに、もし金利が2%上昇したとすると、総返済額の差は約1,663万円にまで膨れ上がり、これは高級腕時計などが買えてしまうレベルの金額になります

「自分は大丈夫?」と思ったら、まずはプロに相談を

今回の計算はあくまで一例ですが、住宅ローン選び一つで、将来の手元資金にこれだけの差が出ることがお分かりいただけたかと思います。

「今の金利状況で、自分にベストな選択は何?」 「固定金利と変動金利、我が家にはどっちが合っているの?」

そんな不安をお持ちの方は、ぜひ一度、私たちの「家づくり相談会」にお越しください。

弊社では、お客様一人ひとりのライフプランに合わせたシミュレーションを行い、無理のない、そして「損をしない」資金計画をご提案します。

「住宅ローン・資金計画」 無料相談会開催中!

「まだ買うか決めていないけれど、話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。
ベンツ1台分を損する前に、まずは現状を知ることから始めませんか?

▼ご予約・お問い合わせはこちらから▼

【Webからのご予約(24時間受付)】https://j-creative.co.jp/event/event-13021/

【お電話でのご予約・ご相談】 📞 0235-22-6222 (受付時間:平日 9:00〜18:00)

皆様からのご相談を、心よりお待ちしております。

FacebookページとInstagramの応援も宜しくお願いします。
■Facebookページ
https://www.facebook.com/jcreative.shonai
■Instagram
https://www.instagram.com/jcreative.shonai/

にほんブログ村 住まいブログ 輸入住宅(業者)へ

にほんブログ村 応援クリックお願いします